2017/7

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****
(7/1)映画「ハクソー・リッジ」

今年後半の最初の映画は「ハクソー・リッジ」
沖縄戦を描いた映画としてみたい1本にあげていた映画。
監督がメル・ギブソンというのも注目する理由である。

109シネマズ木場。
あまり受けないと見たのか、最も席数の少ないスクリーン4(89席、車いす席含む)ほぼ満席だった。


映画の感想

 

(7/2)シオヤアブ(オス)

昨日、ベランダで背後を大きい虫が飛行したのに気づいた。
ハエ?
それにしては大きい。
でかいハエ?
背中側だったからよくわからない。

暫くすると、葉の上に止まった。
正体はこれだ!
シオヤアブ。しかもオス。

先っぽがきれいに整っている。まだ若い?

最強のアブともいわれる。 スズメバチを襲うらしい。

スズメバチの背後から飛びついて、節の隙間に口唇を差し込み、体液を吸うらしい。
基本相手は虫や小動物ですが、人を刺すこともあると言うから危険です。

 

(7/2)その2、蜜を吸うアゲハ

リアトリスの花にアゲハが取り付いていました。 止まるのではなく、ホバリングしながらの吸蜜。
口吻を伸ばしているのがよくわかります。少しずつ移動しながらのお食事です。

ピントはこれが一番よく合っていました。口吻は黒く写っています。

 

(7/2)その3、クマバチ

かみさんがデカい蜂がいると言うので、行ったら屋根の上に飛んでいくところが見えただけ。
種類もわからずがっかりしていたら、戻ってきました。
クマバチでした。

コムラサキの花粉を取っているのか蜜を吸っているのかわかりませんが、
極小の花で、いずれにしても少ししかないのでしょう、止まらず移動してます。

つまり、写しづらい。
一瞬止まったけど、羽も止めてないしまたすぐ飛び回る。

 

(7/6)シオヤアブ(メス)

アゲハの幼虫を確認していたら、でかい虫が飛んだので確認したらシオヤアブだった。
尾の先が白い刷毛状になっていないのでメス。

ただ、もう少し横から撮影しようと回り込んだら、近づく前に逃げてしまった。
最強のアブなのに、君子危うきに近寄らず、といったところか。

 

(7/7)水を飲むアオスジアゲハ

暑さでのどが渇くのは人間だけじゃないようで、アオスジアゲハが水を飲みに来ました。

かなり低く飛んでいるのでもしや、と思っていると着陸。

人目を気にしてか同じところに長く止まっていることはしないものの、明らかに水を飲んでいました。
アップにすると、口吻を伸ばしているのがわかります。

この後、水を少し余分に撒いておき、放っておいたら同じ場所にずっと止まっていたので、
撮影に行こうと外に出たらあっさり逃げられてしまいました。

 

(7/7)その2、ISOT2017

東京ビッグサイトで行われていたISOT(国際文具・紙製品展)に行ってきました。
西棟駐車場はだいぶ前から工事中。
東棟地下と会議棟地下は駐車台数が少ないので、空いていることがまずない。
この日も早くから満車でした。(ネットで確認できる)
東棟東側の臨時駐車場が「貸切」になっていて、一般車は入れず、ぐるっと回って、道路を挟んだ北側の駐車場に誘導されました。

そういえば以前はここをよく使っていたな、とか思いつつ、入出庫ルートが以前とは変わっていて、相当な大回りになりました。

がん研有明病院のすぐ左側は広域防災公園になっていて、何度も前を通っているのに、これができていたのは知りませんでした。

ビッグサイト側の駐車場出口は、東棟ホール6のさらに左辺りから中に入れました。

前々から工事中だった建物が完成していました。
今までの東棟とは別棟で、ホール7、8になってました。ただ、かなり変形で使いづらそうでした。

実際にはかなり広いのですが、ホール8は食堂街の様になってました。

各ホールの主要エントランス前には次回開催のコマの予約状況が貼ってあり、来年の販促ワールドやISOTの出展状況が分かりました。

冒頭の会場マップでわかる通り、ISOT以外の併設展博も併せて、東棟の1〜8(8は食堂街)
西棟の1階の半分(ホール1)、2階の半分(ホール3)と西棟1階のロビーの半分も使い、大盛況でした。
東棟北側の臨時駐車場に車を入れたこともあり、新しくできていたホール7から回ることにしました。

ホール7はDESIGN TOYKOとインテリアEXPO。

ホール6側に移り、ホール4〜6、ホール1〜3。

西棟はホール1で販促ワールドを開催。
2階は営業支援、店舗販促などだったので見なかった。
やはり、「紙」製品展だけあって、紙や紙にまつわる事務製品、例えばファイルとか、フォルダーとかペンとかカッターとか糊とかスタンパーとかが多い。

デジタル製品に比べると物の見栄えはかなり良い、まあ要るかどうかは別として欲しくなる製品が多い。

ちょっとしたアイデアだが、今までなかった便利なものも多くあったし、今まであるものでもデザイン性や機能が付加されたものが多い。

 

(7/8)納涼会買い出し

納涼会の食材の予約と、器類やゲーム(当て物)の買い出し。
合羽橋、錦糸町、住吉と回る。

 

(7/8)その2、映画 IMAX3D版「パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊」

109シネマズ木場。いろいろ考えたが、IMAX3D版を選択。

初日(7/1)はどの回も最前列か最後尾、あるいは両端くらいしか空いてなかったので、パスし、7/8に再チャレンジ。
良い席は早くから満席で、中央通路直前のJ列を選択。


映画の感想

 

(7/9)スタンダップ・パドル・ボード

小名木川でスタンダップ・パドル・ボードを見ました。

音もなく静かに航行中でした。
スタンダップはもちろんスタンドアップのことです。
ググるとスタンドアップパドルボードと変換されて検索され、多くがヒットします。
文字通り、立ってパドルで漕ぐボードです。

こういう見慣れないものを見ると、貧乏性な性格でいくらぐらいするのか気になるところですが、
この機種は特定できなかったのですが、普及品というか初心者用で5万円から10万円ぐらいのようです。

先日も書きましたが、舷側などに櫂(かい)を固定する支点の無いものがパドル、あるものがオールです。
ブレードが片方にあるか、両方にあるかは関係ありません。

ボード中央に何かついているようです。

最初はディンギーの様にセンターボードを入れる「穴」かと思いましたが、
ネットの写真を見るとボードの中央に穴など開いておらず、用途は不明です。
裏面はサーフボードと同様にフィンが3つ付いています。
スタンダップ・パドル・ボード(または、スタンドアップ・パドル・ボード)でSPBと略するのかと思いきや、SUPと書くようです。

一度はやってみたい。
ただし、小名木川にはまりたくはないですけど。

 

(7/9)その2、映画「ライフ」

109シネマズ木場。
7番スクリーンは121席と木場では下から3番目。
どのスクリーンでやるかは、劇場支配人の「読み」とが垣間見れて面白い。


映画の感想

 

(7/10)カルガモの親子

今日見た鳥は、アオサギ、ユリカモメ。いずれも飛翔中で撮影不能。

しばらく歩いていると、クローバー橋の近くでカルガモ一家を発見。小名木川を扇橋付近からクローバー橋方向に進行中。

親1羽、子3羽。 結構速い。

北岸近くを進行し、クローバー橋で転進して左折、横十間川を北上して行った。

そのあとは確認しなかったがどこへ行くつもりだったのか。猿江恩賜公園にでも行くのかな。

 

(7/10)その2、アカボシゴマダラチョウ

小名木川遊歩道の扇橋付近の桜の木。
ちょっと変わった蝶が居るのをかみさんが発見。

見たことの無い蝶。
色がアゲハではない。
筋模様も微妙に異なるけど、アゲハは赤い点々にさらに青い色が入る。
写真で気づいたが体も斑点模様になっている。
キアゲハかとも思ったが違う。

調べたところ、アカボシゴマダラチョウと確認できた。
元々は中国に生息するものだったが、横浜近辺で誰かが放したか逃がしたかで、関東に定着したらしい。
夏型と春型があり、見つけたのは夏型。
春型は「赤星」がなく色ももっと白いらしい。
春型だったら同定できなかったかもしれない。
というか、見たことがない蝶だとすら気付かなかったかも。
もう一つ特徴的なことに口吻が黄色。
写真で確認すると、一部しか見えてないが、確かに黄色い。

先日のサラサヤンマと言い、初めて知った虫です。

 

(7/11)タイタンビカス、遂に咲く

今年初、なのでちょっと長め。朝、6時前にはもう咲いてました。

予定通り2輪。

昨夜つぼみを確認したときに、1輪がややひきつったようになっており、
がくが花びらにくっついたようになっていたので、花びらにしわが入ってしまった。

その1輪は結局花弁が破れていました。非常に薄い花弁なのでやむを得ないところです。

絵筆を使って受粉。花粉はピンクの粒状。

2輪咲いているので、花粉が交差するように交互に受粉させました。
先端の5つの突起が雌しべです。
花は受粉するしないにかかわらず、1日しか持ちません

明日も1輪は確実に咲きます。

 

(7/12)アオドウガネとシロテンハナムグリ

アオドウガネ。
羽化したばかりなのか、羽化の時によれたのか、鞘翔がボコボコ。

シロテンハナムグリ。死亡。

 

 

(7/12)その2、タイタンビカス、今日の一輪

花弁が一部敗れてしまっている。
花弁の裏に芋虫がいたが、そのせいで花弁が破れたのかどうかはわかりません。

 

(7/13)タイタンビカス、今日は1輪

 

(7/13)その2、アシナガバチの狩り

アゲハの幼虫がいるミカンの木にアシナガバチが飛んできて、盛んに探っていた。

探り回り、飛んで位置を変え、また探り、遂に幼虫の直下に到達。
あっという間に噛みついて反転。

柵に飛び移って肉団子形成に夢中。

ずっと見ていると気になったのか移動して作業続行。

この後、蜂はいなくなったが、残りの幼虫は無事だったようだ。
場所がわからなくなったのか、そもそも1か所で連続して狩りはしないのか、夕方になったので本日は終了、なのか。

 

(7/14)金魚死ぬ

朝、水替えをしようとしたら、1匹浮いてました。
取り出すとともに、水替え実施。

これで残りは和金5匹、出目金2匹。

 

(7/15)納涼会買い出し、準備

先週予約してあった食材の買い出し。
先週の予約からこまごまとした不足分は、ちまちまと買い出しもした。
大物の什器類は出しておいた。

 

(7/15)その2、映画「銀魂」

納涼会の準備が終わってから、銀魂を見に行く。


映画の感想

 

(7/16)タイタンビカス、今日は1輪

 

(7/16)その2、納涼会

第1会場(メイン会場)

第2会場(ゲームコーナー)

大盛況でした。

メニューがすべて完売したのは良かったが、余った分を利用して反省会をする予定が、できなかった。
あらかた片付けを終わり、7時頃解散。

家に帰ってひと風呂浴びてのんびりしていると、突然の土砂降り。
埼玉から東京都東部千葉県西部へと1時間ほどで雨域が急激に移動したようだ。
埼玉では強風でお祭りの屋台などがひっくり返ったり壊れたりしたとのこと。

 

(7/17)お隣のマンションの夏祭り

お隣のマンションに表敬訪問に行く。

近隣マンションでは、納涼会や餅つき大会など大型のイベントの実施日が被らないよう調整している。

うちの納涼会は海の日(7月の第3月曜)の前日と決めているので、お隣がうちに合わせてずらした格好。
写真は撮らなかった。

 

(7/17)その2、映画「ジョン・ウィック チャプター2」

やっている館が少ないので、いろいろ考えた結果、シネマイクスピアリに行った。
近所では楽天地シネマでもやっていたが、以下の理由で除外。
・専用の駐車場がない
・旧来の「映画館」であり、フロアの傾斜が少なく前席が被る。

休日のため、道路の渋滞と駐車場の混雑が読めず、早目に出かけた。
道路は意外と混んでいなかったが、駐車場は一杯で、道を挟んだP5に入れた。


映画の感想

 

(7/18)タイタンビカス、赤2、桃1

赤とピンクは別の株です。

 

(7/19)タイタンビカス、赤1

第3の株での開花です。

 

(7/19)その2、映画「カーズ クロスロード」

マンションの給水方式を、受水槽方式から直結に変更する工事が行われている。
都合上、2回の断水が必要となり、今日が2回目。

家にいてはトイレの水もままならないので(あらかじめバケツや浴槽に溜めてはあるが)映画に行く。

TOHOシネマズ錦糸町に行きたかったが、上映開始時刻とオリナスコア側(4階以上)の開場時刻に差がほとんどなく、
地下駐車場は出るのが面倒なので、ユナイテッドシネマ豊洲を選択した。


映画の感想

 

(7/20)タイタンビカス、赤1輪、桃1輪

ピンクは最初に咲いた株。
赤は3株目の開花。

 

(7/20)その2、レーシング・カヌー

東京スカイツリーを撮影していて、たまたまカヌーに気づいた。
引き波はキレキレだが、これでも悠然とゆっくりと進んでいた。

しかし、スピードを緩め、やがて停止。

暫く後、猛然とダッシュ開始。

あっという間に視界から消えてしまいました。

ここではスカル艇もスタートダッシュの練習をすることがあります。
目印的なものがあるのか、どこかからの距離的なものなのか、たまたまなのか、まったくわかりません。

ところで、艇の形を見てみると、通常ここでよく見るカヌーと違ってかなり鋭い。

どちらかというと形はスカル艇に近い。

調べたところ、レーシングカヌー。
元々はフラットウォーターレーシング(静水域での競争)という種類で、現在の名称はカヌースプリントというそうで、
同じカヌー競技でも、オリンピックで一躍有名になったスラロームとは別種類。

 

(7/21)タイタンビカス、#2×2

暫くは毎日の開花状況を載せていきます。
どの株が咲いたのかわからなくなるのを防ぐため、識別のため番号札をつけました。

矢印は受粉失敗の花の残り。
2、3日中に落下すると思われます。

 

(7/22)ベランダの花

まずは、デュランタ・タカラヅカ

園芸店などでは「タカラヅカ」で売っていることが多いようです。
厳密には違うのかもしれませんが、
デュランタ・レペンス、
デュランタ・エレクタ、
タイワンレンギョウ
などとも呼ばれるようです。

先日、花がいっぱいついたこの苗を持っている人がいて、つい「コムラサキ」と呼んでしまいました。

すぐに「タカラヅカ」「デュランタ・タカラヅカ」の間違いだと気づいて言い直したのですが、お判りいただけたでしょうか。

どんどん開花していくので、まだまだこれからです。
どうやって我が家に来たかは覚えていません。
買ってはいないと思うので、貰ったんだっけかな。

続いて、ゼフィランサス・カリナタ。
サフランモドキとも言います。

1輪しか咲いてないのがさみしい限りです。

ゼフィランサスの代表的なもの(私見)は、
白い花のゼフィランサス・カンジダ、別名タマスダレ、
ピンクのゼフィランサス・カリナタ、別名サフランモドキ、
黄色の花ゼフィランサス・シトリナ、別名キバナサフランモドキ、

必ずしも色ごとに確定するわけではなく、例えばピンクでも
カリナタ(サフランモドキ)とよく似たロゼア(コサフランモドキ)など
類似種がいろいろあるようです。

 

(7/22)その2、ヒグラシ

夕方、ヒグラシが壁に止まっていました。
アブラゼミより先にヒグラシの姿を捕えたのは珍しいかも。
夕方で、やや暗く写ったので、明るさとコントラストを調整しました。

 

(7/23)タイタンビカス、#3×2、#4×1

昨日(7/22)は咲きませんでした。

これは#3。
#2に比べるとやや色は薄いですが、赤。
雌しべの先っぽが赤で、花粉は黄色です。

これは#4でピンク。
ピンクの#1と比べると色は濃い目ですが、雌しべの先は白で花粉はピンク。

 

(7/23)その2、ご近所の夏祭り

100mほど離れたマンションの夏祭りに行く。

以前から持っていた「まかない君85型」(下の画像)に加え、

「まかない君50型」を2台買ったそうだ。
これはそのうちの1台。

 

(7/24)タイタンビカス、#2×1、#4×1

#2、濃いめの赤

#4、濃いめのピンク

 

(7/24)その2、ゼフィランサス・シトリナ

黄色いゼフィランサスです。

朝はまだ完全に開いていませんでした。

この鉢に生えているのが全部そうかどうかはわかりません。
つぼみが大きくなるまで、白や赤と見分けがつかないので。

和名はキバナサフランモドキ。
先日紹介したピンクのゼフィランサス・カリナタがサフランモドキになります。

白い花のゼフィランサス・カンジダの和名はタマスダレです。
ゼフィランサス・シトリナはキバナサフランモドキであって、キバナタマスダレではありません。
キバナタマスダレはステルンベルギア(・ルテア)の和名です。
葉っぱの形状がステルンベルギアはニラの様に平べったい、ゼフィランサスは丸棒状です。

 

(7/24)その3、アリグモ

ゼフィランサスにいた虫。

アリに似ているが、ちょっと違う。

おそらくはアリグモ。ハエトリグモ系の蜘蛛です。

もう少し顔が長い、いわゆる馬面をしているが、下を向いているらしい。

 

(7/24)その4、アゲハチョウのお食事

ランタナの蜜を吸いに来ました。

止まらずにホバリングしながらのお食事です。
ピンクは蜜が少ないのか、まだ若い黄色い花がお好みのようです。

口吻を伸ばしているところがよく見えます。

 

(7/24)その5、アオサギ@小名木川

飛んでいるのはよく見るが、止まっているのは久しぶりに見た。
多分いつもの個体。

 

(7/25)タイタンビカス、#1、#2、#4、それぞれ1輪

#1、ピンク、花びらもきれいに開いている。

#2、濃いめの赤

#4、濃いめのピンク。

 

(7/25)その2、シオヤアブ、ホソアシナガバエ、キイロテントウ

シオヤアブ(オス)
スズメバチを捕食する最強のアブといわれる。
しっぽの先が白い刷毛状になっているのがオス。メスにはない。

ホソアシナガバエ。
かなり小さい。アシナガキンバエだと思っていたもの。
翅脈の模様で種類が特定されるとのことで調べなおしたら、ホソアシナガバエだった。
結構多くの人が間違っているらしい。

毎度おなじみキイロテントウ。
小さい。
うどんこ病菌などの菌類を食べるらしい。
黒い点は胸の模様で、目ではない。

 

(7/26)タイタンビカス、#2×1、#3×1

#2、濃いめの赤

#3、赤

 

(7/27)タイタンビカス、#3、#5、#6、各1

#3、赤

#5、濃いめの赤

#6、やっと咲いた。ごく濃い赤、赤銅色としておきます。

 

(7/27)その2、放送大学単位認定試験

期間は7/23〜7/30で、7/24と7/28を除く6日間。

東京文京学習センターで7/25と7/27に2科目ずつ受験した。

多分これで9月卒業となりそうです。
次はどうしようかな。

 

(7/28)タイタンビカス、#3、#4、各1

#3、赤

#4、濃いめのピンク

 

(7/28)その2、アオドウガネ

昨日の夜、タイタンビカスの葉を食べていたっぽいアオドウガネ。

今朝は萎れたタイタンビカスの花の中にいた。
寝てたのかも。

ボトっと落ちたので拾いあげて撮影。

この後すぐに解放しました。

 

(7/29)タイタンビカス、#4、#6、各1

#4はピンク

#6、赤銅色

 

(7/29)その2、ヒトリコゲチャハエトリ

定かではないが、多分ヒトリコゲチャハエトリ。

ハエトリグモにはハエトリグモの事情があることはお察ししますが、アゲハの幼虫がやられないか心配です。

 

(7/29)その3、防災EXPO2017

7つの展博をまとめた「総務・人事・財務ワールド2017」

ことらの目的はオフィス防災EXPO。

いちいち紹介はしませんが、面白いものがいくつかありました。
ただ「オフィス防災」なので、炊き出し什器備品とか、太陽電池とか、小型風力/水力発電/発発とかは出てなかった。

 

(7/29)その4、ビッグサイト東棟地下駐車場

今回なんと、東棟地下駐車場に入ることができた。何年ぶりだろう。
朝、駐車場の満空状況を確認。
10時になっても会議棟地下(62台)と東棟地下(192台)に空きがあったので東棟を目指す。
10:45頃入庫。

なお、東棟屋外(1932台)はISOTの時と同様貸切となっており、東雲臨時が指定されていた。

ガードマンに一応「駐車場利用ですか」と聞かれ、はい、と答える。
左折して敷地に入り、すぐ左折して駐車場レーンへ。
直前の軽トラは直進を指示されていたが、西棟との連絡通路下あたりで右折して地下へ。

最初のゲートはゲートだけ。
次のゲートにチケット発券機があり、チケットを受け取る。
中は一方通行で柱ごとに3台分のスペースが左右にある。

適当なところで止まり、バックで車庫入れ駐車。
止めたところから少し先に東棟入り口のサインがあり、駐車スペースを横切って進むと
その先にはエレベーターホール。
上がったところは、ホール3の前だった。
こんなところにエレベータがあったとは今のいままで知らなかった。

東棟地下の駐車場利用料金は250円/30分。1日最大は2000円。
地下のエレベータホールに事前精算機があり、ここで清算すれば、出口にはナンバー読み取り装置があって、
チケットを入れなくても「ゲートが開きました」になる。

帰宅後確認した時点では東棟地下は「満」になっていた。
展示スペースが少なめの展博だったから、運がよかったと言うか、早く行ってよかったと言うか、良く入れたものだと思う。

 

(7/30)タイタンビカス、#1、#6、各1

#1、ピンク

#6、赤銅色

 

(7/30)その2、マルカメムシ

多分、マルカメムシ。
翅の感じがカメムシっぽくないですが、それがマルカメムシの特徴でもあります。

もっとよく撮ろうと思ったら、簡単に葉っぱから落ちました。
葉っぱに強く掴まっていなかったので、この写真も実は上の葉から落ちて枝の股に引っかかっているところです。
カメムシは全般に臭いですが、こいつは結構臭いらしいので触らずに正解でした。

 

(7/30)その3、小学校の夏祭り

昨日、今日と学区内の小学校のPTA主催による盆踊り。
昨日は夕方からの雨で一時土砂降りとなったこともあり行かなかったが、模擬店を体育館に移して実施はしたと言うことだった。

 

(7/31)タイタンビカス、#3×1、#4×1、#5×2、#7×1

今のところ、花の色、プランター植えか鉢植えかで、画像からどの株か分かることは分かるが、
画像が似通ったものが出てきて、判別がだんだん難しくなってきた。

写真のタイトルにもタイタンビカスの株識別番号をつけておく必要があるかも。

#3、鉢植えの赤

#4、プランター植えの濃いめのピンク

#5、プランター植えの濃いめの赤

2輪目は1輪目と背中合わせ

#7は鉢植えの赤。

 

(7/31)その2、キンコウマル咲く

そろそろと思っていたキンコウマルが咲いた。
今年は4輪。

実は昨日、先に1輪が開いたのだが、今朝もう萎んでしまっていた。
1日しか持たなかったっけ?

ともかく、今朝の残りの3輪が開花した。
一斉に咲かなかったのは初めてなのでちょっと驚いた。

 

(7/31)その3、夜釣りの親子、水死

昨日の深夜。
夜釣りに行った夫と子供が返ってこないのを心配した妻が見に行ったところ、釣り道具を残して姿が見えず110番通報。
警察が捜索したところ、4時間後に川底に沈んでいるのを発見されたと言う痛ましい事故があった。

現場は、猿江2丁目の横十間川。クローバー橋のすぐ近くじゃないかと思っていたらそうだった。

対岸の大島1丁目でTVクルーと思しき2人連れ(黄丸、レポーターとカメラマン)が釣り人(青丸)に話を聞いて去るところを見かけた。

同時刻の猿江2丁目側。

警官が遊歩道を封鎖。

川べりには鑑識らしき人物がいる。

亡くなった親子のご冥福をお祈りする。

 

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