2020/08

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TOPICS(8/31)タイタンビカス

1輪開花。

 

******
(8/4)トキワハゼに似た何か

前々から気になっている草。

花がトキワハゼにそっくりだが、正体がわからない。

トキワハゼに似た花でググると「ムラサキサギゴケ」と「カキドオシ」がヒットする。
いずれも匍匐茎(ほふくけい)を持ち、這うようにして広がる。
そして花は形はトキワハゼに酷似しているものの、サイズは大きいそうだ。

花の形とサイズだけでいえば「マツバウンラン」も似てはいるが、色が青のモノトーン(マツバウンラン)と
青と白のバイカラー(トキワハゼ)で違うし、葉の形や延び方も全く違う。

いずれにしてもこれは全くの別物。何なんでしょう。

 

(8/5)タイタンビカス、8/1〜8/5

8/1:9輪。

8/2:12輪

8/3:7輪。

8/4:15輪

8/5:17輪

 

(8/5)その2、梨落果

バラ科である梨は、自家不和合性(自家不稔性)の代表格。
同時に花の咲くナシが1本しかない我が家では到底結実しないはずだが、S因子の遺伝子に変異があったりするのだろうか、
今年は3つも実がついた。

しかし、そのうちの一つに黒い点が浮き出たかと思うと、急激に広がってきた。

取った方が良いかな、と思っていた矢先、今日落果していた。

見ると、黒い部分(おそらく腐っている)が半分ほどにまで広がっている。

一応切ってみたが、とても食せそうにはなかった。

 

(8/6)ミンミンゼミとアブラゼミ

蝉の季節がやってきた。
今年は心なしかセミの鳴き声が少ないように思うが、あちこちで鳴いていることには変わりない。
この時期、廊下やバルコニーに転がっているセミを見ることも少なくない。
転がっていても必ずしも死んでいるわけではなく、休んでいるのか、死にかけているのか分からないが、
あおむけのもいれば、うつぶせのもいる。

今日は廊下でミンミンゼミを救助。
手の上で撮影しようと思ったら逃げてカーテンに止まった。

再び捕まえてマテバシイに移っていただくと、針状の口吻を幹に突き刺していた。
何枚か撮ったが、ピンボケで逆にそれが背中の模様を恐ろしく見せていた。

 

(8/6)その2、シオヤアブ、ナミテントウ、ツマグロヒョウモン

シオヤアブは住んでるんじゃないかと思うぐらいよく見る。
オスだったり、メスだったりするので、少なくとも2体はいる。

今日はオス。
尻尾の刷毛が特徴。

ナミテントウは落水していたものを救助。ナミテントウが落水しているのは珍しい。

手の上でちょこまか動くので、なかなかピントが合わない。

ツマグロヒョウモンはオス。
メスに比べるとやや地味だが、十分にヒョウ柄。

タテハチョウの仲間で、似た模様のチョウは多い。

 

(8/6)その3、タブレットPC不具合発生と修理依頼の顛末

8/3の深夜、タブレットPCを立ち上げたら、画面が明暗の点滅を繰り返す。

現象の動画 https://www.youtube.com/watch?v=09EO4u7bFHc

ググるとディスプレイブリンクは結構たくさんヒットし、対策も多く書かれている。
一応そのうちのいくつかは試してみたが全く変わらず。

しかし、よく考えてみるとネット情報の対策はいずれもWindows下での対策であり、
今回は起動直後のintelのロゴが出ている段階ですでにブリンクしているため、当てはまらない。

おそらくはハードの不具合。

買ったのは昨年の9月なので、普通に考えれば保証期間内。
販社に問い合わせようにも、製品のページからしか問い合わせできず、そこにないもの=他社品は直接問い合わせてくれとなっている。
一体メーカーはどこで、どこに問い合わせレジいいのか、それすら問い合わせ様がない。

やむなく、「ご意見」のページに問い合わせ先を教えろと書いて送信した。
暫くすると返事がメールで来て、ここへ問い合わせるように、と製造元のサポートセンターを教えてくれたので、
そちらに問い合わせると、すぐに返信が来て、おそらくは自力では治せないだろうから物を送れ、とのこと。

保証書はないし、どうするか迷っていたが、納品書/レシートなど金額/日付がわかるものであればいいとのことなので、
注文書と領収書を販社のマイページからダウンロードして印刷し一緒に送ることにした。

PC修理の場合、データや後付けで入れたソフトは保証されない(削除される)可能性が高いがやむを得ない。

書類を用意したり、梱包剤を用意しているうちに時間が経ち、黒猫への集荷依頼が本日になってしまった。
ネットで頼もうとしていたのが16時過ぎだったので、今から呼ぶのは申し訳ないと思って明日集荷にしていたが、
やっぱり早い方が良いと本日で集荷を依頼。

集荷予定は1時間半後から2時間ということだったが、15分ほどで到着、無事に荷物を引き渡すことができた。

 

(8/7)アブラゼミ2匹

今日はアブラゼミ2匹を救助。

1匹は廊下にいて、まだ元気でマテバシイに移動したらすぐに飛んで行って壁に張り付いていた。

もう一匹はバルコニーでじっとしていた。

こちらも死んでいるわけではなく、つかむとビイビイうるさい。
マテバシイにつけるとじっと静かにしていた。

 

(8/8)SUP@小名木川

久しぶりに小名木川を行くSUPを見ました。
無音で静かに航行するため、見つけるのは全くの偶然。

腰にいわゆるリーシュコードが見えます。
サーフボードでは悪しくぞにつけるらしいですが、SUPは腰なんですかね。

舷側と言っていいのかどうかわかりませんが、ボードのサイド部分にRIVIERAの文字が見えます。

「RIVIERA」というブランドはあるようですが、この塗りのボードは見つかりませんでした。
どのぐらいのサイズ、重量でどれぐらいするものか知りたかった。

小名木川では夜釣りをしていた親子が水に落ちて死んだことがありますし、単独行動の時は一応ライジャケは着ておいた方が良い気がします。

 

(8/9)ツマグロヒョウモンの幼虫

まだ小さい幼虫がバルコニーを歩いていた。

その恐ろしい姿とは裏腹に、毒はないし棘も刺さらない、咬むこともない。

手には乗ってくれないので葉っぱを利用してビオラの近くへもっていく。
あまり近づけるとこちらの葉に乗ったまま食べ始めるので一旦止めていただき、近くの葉に移動いただいた。

すぐにビオラに気づき食し始めた。よほどおなかが空いていたようだ。

 

(8/9)その2、ジャノヒゲ、またの名をリュウノヒゲ

最近になってやっと名前がわかった、というか気づいた。

ジャノヒゲ、またはリュウノヒゲ。

実はマンションのエントランスアプローチに植えてあるものと同じだった。
花に注目していなかったので気づかなかった。

植えた覚えはないので、鳥が種を蒔いたと思われる。

ヤブランと花の色と形はそっくりで、葉の形状もよく似ているが、ヤブランは葉の中央に白い筋が入る。

ジャノヒゲもリュウノヒゲも葉を「ひげ」に見立てたものだが、一説には「ジョウノヒゲ」が訛ったとされる。
「ジョウ」とし「尉」と書き、能の男性老人の面を意味する。

 

(8/10)タイタンビカス、8/6〜8/10

8/6: 3輪

8/7:2輪

8/8:5輪

8/9:2輪

8/10:1輪

 

(8/10)その2、ツマグロヒョウモン、アゲハチョウ、モンシロチョウ

ツマグロヒョウモンは昨日見付けた幼虫。

もうほとんど葉がないのでまたどこかへ行ってしまうのでしょうか。

もう一匹。さらに小さい幼虫。

こちらのビオラも葉がほとんどない。
もっと早い時期(ビオラ満開の頃)に生まれればよかったのに。

モンシロチョウは時々見るが、微妙に模様の濃さなどが違うようで別の個体らしい。

アゲハチョウもしょっちゅう来るし、幼虫も多く生まれている。
今年は柑橘系の葉がほとんどなく、成虫になるまで育ててやれないので、捕食者の餌食になっている可能性大。
終齢(緑色、いわゆる青虫)になると殺られる率が激増する。

 

(8/11)キンカンの花とつぼみ

このキンカンは、アゲハの幼虫の餌のミカンがほぼ丸裸になり、可哀想で買ったもの。
ミカンを買う手もあったが、そもそも値段が高いうえに葉の数が少なく、すぐに食いつくされてしまいそうで、
葉っぱ1枚が数十円〜百円になりかねないのであきらめた。

昨年はキンカンが成っていたが花は気づかなかった。

今年も葉の先の白い塊をつぼみだと気づいていなかったが、1輪咲くと結構つぼみがたくさんあることに気づいた。

 

(8/11)その2、キマダラカメムシ

かみさんが「ゴマダラがバケツにはまっている」というので見に行ったら、ゴマダラ(カミキリ)ではなく、キマダラカメムシだった。

ちょっとがっかり。(バケツに水は入っていません)

すぐに出してやる、触らずに。

羽がちょっとだけ開いている。怒っているのか。

 

(8/13)アブラゼミ、ミンミンゼミ

この時期、転がっていることが多い。
死に絶えているものもいれば、生きているものもいる。

死んでいるものはどうしようもないが、生きていたものは木に止めてやり、木の汁を吸わせる。

復活して飛んでいくものもいれば、そのまま息絶えるものもいる。

 

(8/14)キンカンの花と二ホンミツバチ(多分)

キンカンの花が次々と開花しているが、今日はハチが来ていた。

驚かせないように撮ったのはいいが、見切れてたりぼけてたりでまともな写真がない。

ピントはこれが一番ましだが、手前の葉柄が邪魔でよく見えない。

全身が写ったものはピンボケ。

様子や色、模様から見て二ホンミツバチの可能性が高い。

 

(8/15)タブレットPC、修理から戻る

朝8時15分頃だったかな。
宅配ボックスに配達あり。
宅内のモニターと連動していて、宅配ボックスに自家宛てに荷物が入れられると通知される仕組み。
今日届くものに心当たりはないし、タブレットが直って戻ってきたとすると早すぎるし、なんて思いながら
取りに行くとまさにタブレットが戻ってきたのでした。

開梱。
丁寧に包まれたタブレットが出できた。

同梱された報告書には「ディスプレイ交換」とある。

起動し確認。

当然ながら問題なし。

しかし、思ったより早かった。
お盆休みなどで忙しかったりするのではないか、そもそも返送迄10日ほど見ておいてほしいとのメールを
頂いていたからこんなに早く直って戻ってくるとは思わなかった。
対応に感謝します。

8/6夕方集荷依頼。クロネコは約15分で到着。
8/8に現地営業所に届いたとのメール。配達日迄事務所で保管しているとのこと。
土日祝は相手方が休みだろうと勝手に判断して8/11配達を指定していた。
8/11に配達完了したとのメールをクロネコより受信。

そして今日到着。
8/14発送で8/15配達指定となっていた。配達は日本郵便。

対応してくれたサービスセンターはもとより、配送のクロネコ、日本郵便にも感謝。
彼らのおかげで日本経済が回っている。

 

(8/18)イオンのクーポンが一週間有効になっていた

イオンから送られてきていたサンキューパスポートなどの割引クーポンが郵送をやめ、スマホに変わった。
私のようにスマホで登録しなかった人には、イオン銀行のATMでクーポンを発行する仕組み。

しかし、ATMで発行したクーポンは月1回でその日限りなので意識して発行するかどうか判断しないと、
お客様感謝デーに重なったりすると意味がない。
(そもそも通常のサンキューパスポートは食料品に使えないが)それが月2回になり、今日久々に発行したら、一週間有効になっていた。

今日買おうと思っていた日用品がたまたまほしいと思っていたブランドだけ売り切れていたので、
クーポン無駄にしたと思ったところだったから、有効期限が延びていて幸いだった。

 

(8/19)カヌーで川釣り@小名木川

カヌーにしろ、SUPにしろ、航行時の音がほとんどしないので、うちにいて音で気づくことはない。
たまたま小名木川を見て目視で気づく。

今日は2人乗りのカヌーが漕ぐでもなく、小名木川の多分旧中川からの緩やかな流れに少しずつ流されながら漂っていた。

よく見ると、二人はどうやら親子連れで、親父さんは釣り糸に餌でもつけているのか、手元作業。
子供は待っているのかと思いきや、こちらも釣り竿を確認。

二人で釣りを楽しんでいる様子でした。

 

(8/20)バッテリ―上がり

2011/3/11以前は、燃料系の針が、残り1/4を切ったら給油することにしていた。
しかし、そろそろ入れるかな、と思っていた矢先の災害で、スタンドは一時閉鎖。
再開されても長蛇の列だったり、給油量に制限があったり。
そのころは毎日乗っていたので、ガス欠を心配しながら乗って、やっと給油できたのが3/22。

と、いうこともあって、それ以来給油の目安を「残り半分を切ったら」に変えた。

今年は新型コロナウィルス騒ぎもあって遠出はもちろん、近場でも県跨ぎはほぼできないのでガスの減り方も少ない。
それでも最低毎週1回は乗っており、ガスも残り半分を切り、そろそろ入れるかなと思っていた。

今日、時間ができたので早めにスタンドに行こうとマンションの駐車場に向かい、車のドアノブに触れても全く反応なし。
非常用キーでドアを開けるが車内は真っ暗のまま。以前バッテリーを上げたときと同じ。

やっちまった。
バッテリーを上げてしまうなんて、なんという大失態。

一旦家に戻りJAFに電話。
最初総合窓口に電話したら、時間外。自動尾登で、故障などはロードサービスに電話しろとのこと。
かけ直すと、丁寧に対応してくれ、35分で着くとのこと。駐車場入り口にチェーンゲートがあり、
リモコンで開けるので、近くに来たら連絡が欲しいと伝える。

5分ほどして、サービスマンから電話が入り、あと10分ほどで着くという。
その少し前に下に降りて待っているとすぐにJAFの車が見えた。
いったん止める様子にゲートを開けて手招きする。

早速見てもらうと、0.1Vと完全にバッテリー上がり。
室内灯がついているわけでもないのに、0.5Aほど電流が流れているということで、確認した結果、
トランクが半開きになっていたことが分かった。

そうこうしているうちに別の車を出す人が現れ、いったんガレージの区画から外に出し作業を続けてもらう。
状況の説明、報告書にデジタルサインして出力してもらい、15分ほどで作業完了。

このまま小1時間はエンジンをかけ、後ほどエンジンが冷えてから再度かけてかかればOKと言うことだった。
この時は30分ほどでエンジンを切り、午後時間が空いた時にガスを入れに行ったが特に問題はなかった。

それにしてもトランク内の照明でね。
LEDにすればいいのに、と言ったらサービスマンがそれでも5日ぐらいしか持ちませんよ、と言っていた。

 

(8/21)タイタンビカス、8/11〜8/20

8/11:1輪

8/12、8/13:開花なし

8/14:1輪

8/15:開花なし

8/16:1輪

8/17:3輪

8/18、8/19:開花なし

8/20:1輪

 

(8/22)ボタン電池破裂

安物はたまにこういうことがある。
小型LED懐中電灯の電源に使用していた。

いざという時に使えないと意味がないので、時々点灯確認しているが、点かないものがあって、電池交換しようとしたらこうなっていた。

物はLR44。「L」はアルカリ電池を示す。
内部の電解液がアルカリ水溶液で、安全とは言えないものの「発火する」「気化して猛毒ガスを出す」ようなことはない。
ただし、ショートさせると危ないので、他の電池と一緒に捨てるときは個別に絶縁する(テープを貼るなど)必要がある。
また飲み込むと胃に穴が開き大変危険。

 

(8/23)ヤマトシジミ、メス

昨日コムラサキにシジミチョウが止まっていた。
セセリチョウは時々見るが、シジミチョウは初めてかも。

写真は撮ったが種類を同定するのは忘れていた。

今朝、バルコニーを歩いていると突然蝶が飛び立ち、このシジミチョウがまだ同じところにいたと気づいた。
一瞬だったので撮影はもちろん、よく見る暇もなかったが、翅表は黒っぽく、翅裏とはずいぶん様子が違った。

少し離れたところに止まったのを撮影。

模様から種類を調べる。
シルビアシジミにも似ているが、模様がそっくりなのはヤマトシジミ。
雄雌で翅表の色、模様が異なり、黒っぽく地味なのはメスなので、メスにしておく。

 

(8/23)その2、アプラゼミ救助

昨日の朝、アブラゼミがひっくり返って脚をバタバタやっていたので助ける。
指につかまらせ、マテバシイにつけてやる。

しばらくしてみたら暑かったのか、幹の日陰の方に移動していた。

暫くすると飛んで行った。

夕方、セミが落ちてきた。

落ちているセミはよく見るが、セミが落ちてくるのは初。
ひっくり返って起き上がれないのか、もがいているので助ける。

よく見ると羽が破れている。

捕食者に襲われて逃げる際に落下したのかも。

飛んでいくと思ったら今朝まだいた。

夕方、バルコニーでセミの鳴き声がやたらうるさく、すごく近いのにどこで鳴いているかわからない。

うろうろしているとリアトリスの近くからセミが飛び立った。
一瞬、これか、と思ったけどまだ鳴いている。
そして、リアトリスについているセミを発見。撮影しようとしたら逃げられた。
なのにまだ鳴いている。

その後、マテバシイからもセミが逃げたがまだ鳴いている。逃げたのは合計3匹。
遂に見つけた。

タイタンビカスにいた。しかも昨日のセミ。これほど近くならうるさいはずだ。

 

(8/26)イチモンジセセリ

朝、バルコニーの床に止まるイチモンジセセリを発見。

乾いた場所だったので水を飲んでいるわけでもないが、直射日光は避けているのか、日陰の場所だった。

 

(8/27)タイタンビカスの食害犯

アオドウガネがタイタンビカスを食べているシーンにはよく遭遇するが、そのほかには何年か前に
ヘリグロテントウノミハムシが食べているのを見たことがある。

最近は葉っぱに丸い穴がいくつも開いているので不思議だと思っていたが、ついに食害犯が判明。

ミノムシでした。

在来のミノムシ(オオミノガ)は絶滅危惧の状態らしいですが、外来種も多いようで、こいつが何なのかはわかりません。
中見る気しないしね。

つぶしたりはしませんが、出てってもらうことにしました。

 

(8/27)その2、シオカラトンボのオス

シオカラトンボが飛んできた。
色が特徴的なのですぐわかるが、なかなかピントが合わない。
近づくとすぐ逃げる。

離れた場所からズームして撮影。

そういえばやや遠めからズームして撮影するとピントが合いやすいことを思い出した。

 

(8/27)その3、メヒシバ

ごく普通に見るが、ずっと名前がわからなかったいわゆる雑草。

メヒシバ、雌日芝と書くらしい。

 

(8/30)ジャッキー・ロビンソンとチャドウィック・ボーズマン

スポーツ全般に才があり、1947年にMLB初と言われる黒人大リーガーとなったジャッキー・ロビンソン。
1956年に引退、1973年、53歳で他界した。

1997年、彼の背番号「42」が大リーグ全体の永久欠番となり、すでに42を付けていた選手のみが着用を認められた。
2013年に引退したNYYのマリアーノ・リベラが最後の「42」番となった。

その活躍は2013年に「42」として映画化されている。
毎年4/15には、「ジャッキー・ロビンソン・デー」として、MLBの全選手、監督、コーチが背番号42を付けてプレーするが、
今年はコロナウィルスによる開幕延期があり、8/28が「ジャッキー・ロビンソン・デー」となった。

チャドウィック・ボーズマンと言えば、ブラックパンサー。
映画「ブラックパンサー」は全米興収で歴代4位の7億ドルを稼ぎ出し、2018年の全米興収ランキング1位を獲得している。

映画「42」の存在は知っていたし、私の買いたいBDリストにも入っているがチャドウィック・ボーズマンが
ジャッキー・ロビンソンを演じていたとは知らなかった。

チャドウィック・ボーズマンは2016年に大腸がんが発覚、治療を続けながら映画出演をこなしていたが、遂に帰らぬ人となった。
享年43歳。奇しくも亡くなったのは今年の「ジャッキー・ロビンソン・デー」の8/28だった。

 

(8/30)その2、小名木川遊歩道から釣り

進開橋の下やクローバー橋の付近で釣りをしている人はよく見るが、うちから見える日当たりのいい遊歩道から釣り糸を垂らす人はあまり見ない。
歩いてきた二人連れ。
男性が先に足を止め、女性は少し行った先で止まった。
何をするのかと見ていたら釣りを始めたってところ。

竿以外何も持っていないように見えるが、釣れたらどうするのかな。

 

(8/31)タイタンビカス、8/21〜8/31

8/21:1輪。

8/22:開花なし

8/23:1輪

8/24:1輪

8/25〜8/28:開花なし

8/29:1輪

8/30:開花なし

8/31:1輪

 

 

 

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