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(更新:2020/08/07

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Amazonで買う

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(7/1)タイタンビカス、開花第1号

5時過ぎにはもう開いていた。

花の直径は約18cm。結構でかい。

 

(7/2)タイタンビカス、今日も1輪

昨日と同じ鉢の別の株。

色もサイズもほぼ同じ。

 

(7/2)その2、笹飾り

手配に手間取り、6/30に届く。
当初予定では7/1だったので、飾りつけは予定通り7/2にした。
4mと短いが、2本来たので左右一対にして掲示した。

(7/4)食パンの穴

先日買った食パンに穴が開いていた。
発酵時に空気が完全に抜けてなくて穴ができた・・・程度に思っていたので念のため写真を撮っておいた。
6枚切りだが、この前後のカットに穴があるかどうかは確認しなかった。

よく見ると、穴がかなり直線的で、左下にも棒状のへこみがある。

何か固いもの、少なくとも発酵しない何かが混入した痕ではないだろうか。
衛生的には問題ないと思われるが、大丈夫だろうか。買ったところに言った方がよかったかな。

 

(7/4)その2、タイタンビカス、今日は4輪

2つの株にそれぞれ2輪で計4輪。

2株目は7/1、2と同じ鉢で別株。初開花。

 

(7/4)その3、自治会役員会

月例役員会。

七夕短冊賞品などについて決める。
笹の片付けもいつもより遅い7/11に決定。

 

(7/5)東京都知事選挙

投票に行ってきた。

投票所はいつもと同じで近くの小学校の体育館。

「投票済証」をもらうことにしている。
いつもは名簿確認の担当者に「投票済証ください」と言うと、別の係員に連絡が行き、
投票後に待ち構えていた係員が「投票済証」を渡してくれるのだが、今日は言い忘れてしまい、
投票用紙をくれるお姉さんに「投票済証ください」と言ったところ、投票済証を知らなかったと見え
「はあ?」っとなってしまった。
すると近くにいた係員が飛んできたので「投票済証ください」と伝えて、無事入手できた。

 

(7/5)その2、管理組合理事会

マンションの共用施設の見学を行う。その後、通常の理事会。

 

(7/6)タイタンビカス、1輪

今日は2番株。
どの花がいついくつ咲いたかをつけているので、咲いたものから識別のために株ごとにタグをつけてある。

今はまだ2つだけだが、この先増えるはず。

 

(7/7)三段フラワースタンド壊れる

昨日の深夜、バルコニーで聞きなれない物音がした。
ドンとも、パタンとも。 まさか人が侵入したわけでもないだろうが、気になってライトで照らしてみると、植木鉢を乗せるラック、
いわゆるフラワースタンドが壊れて、植木鉢が折り重なっていた。 焦って雨の中救出に向かう。
と言ってもひっくり返っている植木鉢を手前に引っ張り出して並べるだけだが。
ラック、フラワースタンドの脚が倒れて隣の植木鉢やプランターにのしかかり、添え木が一本折れていた。

フラワースタンドは左右を固定するX字の支柱が折れてしまった。

 

(7/7)その2、タイタンビカス、今日は2輪

1番株に2輪。

手前のつぼみは2番株で明日咲く。

 

(7/7)その3、ツマグロヒョウモンのメス来訪

久しぶりにツマグロヒョウモンのメスがやってきた。

もう何年も幼虫を育ててない。ビオラは結構残っているんだけど。

 

(7/8)タイタンビカス、今日は2輪、他

2番株が2輪でした。

ゼフィランサス・カリナタ、またの名をサフランモドキ。

朝顔。

 

(7/12)7/9〜7/11のタイタンビカス

ちなみに7/12は開花なし。

7/9:1番、1輪。

7/10:2番、1輪。

7/11:1番、1輪。

 

(7/12)その2、シオヤアブ

昨日はメス。
写真では見えないが、尻尾から雌雄が判別できる。これはメス。

そして今日はオス。
尻尾の先が刷毛のようになっている。メスには刷毛がない。

 

(7/13)タイタンビカス、5輪開花

1番2番以外の鉢で初めて開花した。

 

(7/13)その2、シロミノコムラサキ

コムラサキ、オオムラサキというと花よりもチョウの方が有名だろう。

花の方は元々の名前が「ムラサキシキブ」でその小さいのが「コムラサキ」大きいのは「オオムラサキシキブ」と思っていたら、
小さいのは「コムラサキシキブ」と言って「コムラサキ」とは別物だからややこしい。

一方、シロミノコムラサキはコムラサキの変種で、ムラサキシキブの変種で実の白いシロシキブもあるからなおのことややこしい。

で、葉や花のつき方様子からムラサキシキブではなく、コムラサキとの関係が深いと思える白い花なので、シロミノコムラサキ。

 

(7/13)その3、イヌホオヅキの実

イヌホオヅキ、別名バカナスの実がついた。
ランタナと違って熟しても実は固い。

話は逸れるが、なんでバカ「ナス」なのかな。

ナスに似ていて役に立たないからバカなので、バカナス、らしいけど、実は確かに丸ナスに似てるっちゃあ似てなくもないけど、
葉も花もなすには見えないし、紫っぽいところが一つもない。

ガクもなすとは似てないし、ミニマンゴスチンと言われるとそうかなと思うけど。

 

(7/14)タイタンビカス、2輪

タイタンビカスが咲き始めると連日派手な花が咲き続けるので、記事がそればっかりになってしまう。

ピンクの2番株と6番株は初の濃い赤。

 

(7/14)その2、めざましじゃんけん、ボーナスチャンス当たる

久しぶりにめざましじゃんけんのボーナスチャンスが当たった。

この下にクーポンコード(バーコード)が表示されるがそれは省略。

 

(7/16)めざましじゃんけん、ボーナスチャンス当たる

当たること自体珍しいのに、週に2回も当たるなんて。

「次へ」をクリックして出た画面に必要事項を記入して先へ進む。
「クーポン発行」ボタンを押す。
操作自体はPC版と同じ。

一つはPC、一つはスマホ。
お店(7/11)でどうやってクーポンを提示するべきか迷う。

 

(7/18)タイタンビカス、7/15〜7/18

毎日は面倒なのでまとめて。

7/15:4株、4輪。

7/16:3株、3輪。

7/17:3株、3輪

7/18:3株、3輪

8番

6番と9番。ともに濃い赤。

 

(7/18)その2、めざましじゃんけん、ボーナスチャンス賞品交換

最寄りの7/11に交換に行ったら「爽バニラ」が見当たらない。店員に聞くと「爽」は置いてないと言われ、すごすごと退散。
本日一つ離れた7/11で再度挑戦。「爽バニラ」がない場合、もう一つの「クーリッシュバニラ」でもよしとすることにして。

結局、そこでも「爽バニラ」「クーリッシュバニラ」ともなく、最初の店にはしごして再挑戦。
前回は確認しなかった「クーリッシュバニラ」があったので、それと交換した。

尚、一つはPC、一つはスマホで当たったので、方や紙、方や画面ではわかりにくいので、スマホの方も印刷して持って行った。
別の商品だが、以前ローソンで交換したときは、「念のためクーポンをください」と言われて渡したが、7/11では返してくれた。

 

(7/19)修繕積立金改定検討委員会

久々の開催。

通常の大規模修繕以外で直近で最も高額な費用が掛かると思われる「雑排水管の改修」について、
雑排水間の診断を経て施工時期や工法を判断することになったので、この後しばらくお休み。

次回開催時期は雑排水管の診断が終わり、報告が上がってくるころになりそう。

 

(7/19)その2、シオヤアブのメス

またシオヤアブがいた。
今日はメス。

こうも毎日のように見ると住んでんのか、と突っ込みたくなる。
調べたところ、卵、幼虫、蛹とも見かけたことのない形なので、住んでいるわけではなさそうだ。

 

(7/20)モンシロチョウ、クサカゲロウの幼虫

モンシロチョウ。
紋のある白蝶と言うことで紋が白いわけではない。

灰色のはずの翅の上の縁の部分は、見た目でも結構黄色く見えたが、モンキチョウはもっと黄色いし何より模様が全く違う。
6月に葉ボタンにモンシロチョウと思われる幼虫がいたから、うちで孵ったやつでもおかしくはないですが。

クサカゲロウの幼虫は時々見ます。

不勉強でクサカゲロウとカゲロウを近縁種だと思ってました。
ウスバカゲロウ、幼虫はいわゆる蟻地獄ですが、それとクサカゲロウは近い種で、幼虫が鋭い鍬と言うか鋏と言うかねやっとこと言うか、
とにかく大あごをもっているもの同じ。

しかし、クサカゲロウやウスバカゲロウがいゆる完全変態の昆虫なのに対し、カゲロウは幼虫が水生で、蛹にならない不完全変態です。
トンボと同じですね。

 

(7/21)トマト収穫

最初の1個を収穫した。

食したが皮がちょっと固かった。

 

(7/23)クロオビハナバエ、オオヒメグモ

これは7/20の撮影。
極小のハエで、ホソアシナガバエのようにキラキラしているわけでもなく、足長っ!とびっくりするでもなく、実に地味で気にも留めていなかった。
なんとなくニクバエのような縦筋模様ではないのはわかったので撮影してみた。

名前はすぐにわかったが、初耳。
珍しいのかと思いきや、キイロホソガガンボのようによく見れば簡単に見つかるタイプのようだ。
小さいので見落としてしまうだけらしい。
これは、7/23の撮影。

次も極小の虫。昆虫ではなく蜘蛛です。
巣が空中に貼られているのでAFの苦手な被写体。
巣は適当に糸を張っただけと思っていたが、撮影してみたらちゃんと放射状の糸とらせん状の輪でできているいわゆる蜘蛛の巣だった。

体を縮こませているのでなかなか模様まではわからない。
それでも何枚か撮っていると、動きのある瞬間が撮れた。
模様などからオオヒメグモらしい。

オオと言うほど? 大きい姫蜘蛛って矛盾してない? など突っ込みたいところ。
メスは足を長く四方に伸ばして踏ん張っていて、いわゆる蜘蛛然としているがオスはボールにカニをくっつけたみたいな変な形。
模様は個体差が大きいらしい。

 

(7/24)アオドウガネとゴマダラカミキリ

アオドウガネが水にはまっているというので救出に向かう。
セマダラコガネはしょっちゅう水にはまっているがアオドウガネは珍しい。

アオドウガネはタイタンビカスの食害犯なので、助けなくていいよとも言われたが指を潜らせるとしがみついてきた。

駆除はせず、この後、強制退去いただきました。

タイタンビカスをチェックしていると後頭部に何か当たった感触。
アオドウガネが舞い戻ったか? と思って落ちた虫を探すと足にゴマダラカミキリがしがみついていた。

触角が長い。

この後、手に移し撮影しようとしたらとっとと飛んで行ってしまい、撮影できず。

 

(7/25)タイタンビカス、7/19〜25

7/19:4輪。代表して9番株の花。

7/20:6輪

7/21:5輪

7/22:10輪

7/23:10輪

7/24:7輪

7/25:15輪

 

(7/25)その2、セマダラコガネ、アダンソンハエトリ、ネコハエトリ

セマダラコガネがまた落水していた。
お前ら飛込願望があるのか、と突っ込みたくなるほどよく落ちている。
今日は落水直後だったと見え、盛んにもがいていたので助ける。

しかし、手に乗せた写真はいずれもひどいピンボケで正体も疑わしいぐらいになっていた。

アダンソンハエトリはメス。
オスは黒字に背中合わせの三日月模様。

室内にいるハエトリグモとしてはごく一般的。
嫌がった向こうを向いてしまったので顔は撮れず。
ただ、サイドの嘆願で後ろも見えるらしく、横に回ろうとしたら逃げられた。

タイタンビカスのつぼみにいたハエトリグモ。

ピンボケで撮りなおそうと思ったら、横に逃げられた。

腹の模様が見えにくくなってしまったが、おそらくはネコハエトリ。

 

(7/27)アゲハの幼虫自然死

このところ雨続きだったせいなのか、脱皮と浸水が重なったのか、葉っぱの上で死んでしまった幼虫多数。

撮ってはあるのですが、ちょっと何なので写真は避けます。

そもそも脱皮の際、特に終齢への脱皮に失敗して死ぬことは比較的あるようだが、こうも立て続けだと二かあるのかと思ってしまう。
適正な時期に終齢になった幼虫は順調に生育中。

 

(7/29)カマキリのこども

カマキリの子供というか、子供のカマキリ。
子供って幼虫だろって思うあなた、しばし待たれよ。

花の確認をしていたら何かが右耳の上の頭に止まった。
感触から言ってアオドウガネではないと思ったが、蛾か蝶か蜂か、ともかく思わず手で払った。

落ちたであろう付近を見るとカマキリのこども。

尻を持ち上げてかなり怒っておられる様子。
写真をよく見ると分かるのだが、翅が小さいというか短いというか、ほとんどない。

カマキリはバッタと同様、蛹にならない不完全変態で、子供は羽が未発達な以外、成虫と似た形をしている。
何度か脱皮を繰り返しながら最後は羽が十分大きな成虫になる。
ということで幼虫ではあるが子供のカマキリという次第。

近見に尻を持ち上げるのは臨戦態勢で、かかってこい!のポーズ。
踏んではかわいそうなので、そっと包んで土の上に移動した。

まだ怒ってますね。
しばらくしたら怒りも収まったようで、木を登ってました。

 

(7/30)ソーシャルディスタンス@イオン南砂

前々からエレベーターには、ラインと足形マークで4人乗りを促す掲示はされていたが、その辺の休憩場所や、
トイレなども使用禁止のバッテンがされていた。

 

(7/31)タイタンビカス、7/26〜7/31

7/26。3株、3輪。

7/27。11株、]16輪。

7/28。5株、6輪。

7/29。10株、13輪。

7/30。11株、13輪。

7/31。11株、17輪。今季最多更新。

 

 

 

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